こんにちは!嘔吐恐怖症克服支援カウンセラーのかずおかずです!

引き続き嘔吐恐怖症克服プログラムOPENERS2.0のご案内をご覧いただきありがとうございます。

 続々と参加希望者が集まってきております!既に○○名以上の方が募集開始をお待ち頂いております。期待の声も続々と集まり始めています。

  • 「日々の食事の中での不安を減らしたい、そしてこれから先の人生をもっともっと充実したものにしたいと思います!」
  • 「ここ何年も思っていることは『嘔吐恐怖症を克服したら私は最強になれる!』です。そんな最強な自分と出会って幸福感の高い人生を歩みたい。それが私の夢です」
  • 「困難と上手に付き合いながら、自己成長していけるようにレジリエンスを鍛えたいです」

 皆様嘔吐恐怖症の克服はもちろんですが、その先の未来にも意識が向いているのは素晴らしいことですね!

 このOPENERS2.0ですが単に嘔吐恐怖症克服の克服だけを目指しているのではありません。克服のみをゴールに設定してしまうと、どうしても小手先の対処で終わってしまうことが多くなります。

 「嘔吐恐怖症を治すにはとにかく会食に行ったり、電車に乗ったりと認知行動療法をたくさんやらないといけない」

 たしかに認知行動療法は必要ですが、認知行動療法はあくまで克服への一つの要素でしかありません。根本から嘔吐恐怖症を克服していくには、しっかりと安定したメンタルを作ること、つまり人生そのものを良くしていくというアプローチが必要です。

人生を良くすると嘔吐恐怖症が良くなる

 OPENERS2.0では認知行動療法をお伝えするのはもちろんですが、それはプログラムのほんの一部に過ぎません。(全体ボリュームの10%以下です) 認知行動療法を簡単に、楽しく続けていくためにメンタルを安定させる基礎習慣をしっかり定着させるという独自のアプローチをとっています。

 認知行動療法というのは手放しで回数をこなせるものではありませんし、ただ場数を踏んで慣れるという意識だけでは不十分です。その前後には必ず不安や自己批判といった様々なネガティブ感情が出てきます。 これらに対処していく方法も併せて学ばなければ行動を続けることはできません。

 当時の私も認知行動療法に取り組みたい意識はあるものの、

  • 「食べられなかったらどうしよう」「気持ち悪くなったらどうしよう」「逆に悪くなったらどうしよう」という予期不安
  • 会食の場や電車の中で起きる吐き気パニックへの不安
  • 「会食に挑戦したのに全然食べられなかった・・・もうダメだ・・・」という行動後の不安

 このような不安に呑まれてしまい認知行動療法を続けることが出来ませんでした。ネガティブ感情に対処できる方法も知らなければ行動を続けられません。しっかりした心の土台が無いと、根本的な克服は難しくなります。

 認知行動療法に取り組むのは良いのですが、先に述べた克服に必要な4つのSTEPの3つ目、認知行動療法を簡単に、楽しく続けられる方法、つまりしっかりとした心の土台を作る方法を知らなかったのです。

 

 そもそもいつでも自分が望むような結果になるなら認知行動療法に取り組む必要もありません。克服に進む過程には必ず「うまくいかない!」と感じる時があります。その度に落ち込む時間が長くなったり、次の行動がおこせないと私のように克服に大変な時間がかかります。

 そこで自分を認め、自己批判をやめ、自己肯定感を高められるしっかりとした心の土台が必要です。どんな時も感情に流されることなく、やるべきことを続けられる粘り強さが必要です。このような土台を築いた上で認知行動療法を行うと効果が飛躍的に高まります。GOALまで一気に駆け上がることが出来る3つ目のSTEPが構築されるのです!

 そしてこのような心の土台構築を実現するのが瞑想によるマインドフルネスセルフコンパッションという2つの軸となる心理療法です。これらは現在の心理療法界をリードする2大トピックであり、うつ病・パニック障害・不安障害をはじめとする様々な疾患に効果を上げることが科学的にも実証されています。

 瞑想によるマインドフルネスは感情に左右されることなく現実を正しく捉え、不安を大きくせずに自分がやるべきことだけに集中する力です。Googleをはじめとする世界のリード企業がこぞって社員のパフォーマンスを上げるために採用している心理療法です。

 瞑想は自分の意識を今この瞬間だけに集中する訓練です。不安は自分の意思とは関係なく生まれてくること、そして消そうとしなければ不安は大きくならないことへの気づきを養い、ストレスと不安を大きく減らします。

 硬いイメージのある瞑想ですが、近年では研究も進み様々な疾患に有効な治療方法として確立されています。そして瞑想には複雑な知識も初期投資も必要なく、誰でもその日から実践できます。

 セルフコンパッションは意味のない自己批判・他人との比較をやめ、ありのままの自分を認め励まし、行動的であり続けるための力です。近年注目されているストレス低減法であり、瞑想と合わせて習得することでより効果が高まります。

 自己批判・他人との比較との比較はストレスと不安を増幅させ、行動力を奪います。セルフコンパッションは自分に対する慈悲の心を養う訓練です。これまでの自己批判・他人との比較が全く意味のないものであることに心から納得し、自分を一番大切な人のように扱い、励ましていく態度が身に着きます。ストレスと不安を大きく減らし、行動力をグンと高めます。

 そして嘔吐恐怖症の克服には、これらの心理療法が非常に効果的です。日々のストレスを軽減するだけでなく、認知行動療法の効果を高めるしっかりとした心の土台を構築します。 

 OPENERS2.0では受講された方が自然とこれらを習慣化できるプログラムですので、嘔吐恐怖症の克服に役立つのはもちろんのこと、今後の人生の質も高める非常に強力な技術を習得することになります。

嘔吐恐怖症目線で「使える」技術をお伝えします

 瞑想やセルフコンパッションについては、一般書もたくさん発売されていますから、独力で学びはじめることも可能でしょう。

 ですが経験上、何の前知識も無しにそれらの習得に励んでも、その効果を実感するには少なくとも一年以上はかかります。 (瞑想はもっとかかります)継続的に意識を高めてくれる指導者がいなければすぐに感情に流されてしまい、それらの技術を放棄してしまうことは珍しくありません。

 OPENERS2.0では瞑想やセルフコンパッションを、ただ一般書レベルの解説ではなく、徹底的に嘔吐恐怖症目線で、どのようにその技術を克服に活用していけばよいかをお伝えします。 効果を最短で実感して頂くために、私が嘔吐恐怖症の克服に瞑想やセルフコンパッションを活用することで得た気づきを全てお伝えします。

 近年はコロナ禍の影響もあり、会食に挑戦するといった認知行動療法の機会を確保するのが難しくなっています。だからこそ家にいる時でも出来る「嘔吐恐怖症の改善行動」として、これらを始めることは大きな意味があります。今始めて頂くことで、今後の人生に大きな実りをもたらすでしょう。

 このような心理療法を自分で学んでいくというのは非常に貴重な機会です!(私ももっと早く出会いたかったです。)そして嘔吐恐怖症というきっかけがなければ、このような機会にも出会えなかったかもしれません。

 嘔吐恐怖症をただの人生のつまづきとしてしまうには、とてももったいないことです。嘔吐恐怖症をきっかけに人生を豊かにしていきたい そんな思いのある方には是非ご参加頂きたいです。

具体的な内容について

 

 OPENERS2.0は約4か月の克服プログラムになります。(コンテンツの内容・順番は多少変更になる可能性があります。ご了承ください。)

 

オンラインコンテンツ配信

 嘔吐恐怖症克服コンテンツを約3日に1回のペースでLINE配信し、テキスト講義を行います。嘔吐恐怖症について調べたことや、病院にかかったことなど、そのバックグラウンドには関係なく世界一わかりやすく嘔吐恐怖症の克服方法をお伝えしていきます。

 また約3回の講義配信に1回のペースで、嘔吐恐怖症克服に役立つコツをオーディオブックでお届けします。 普段の生活の中で聞き流して頂くだけで、自然と嘔吐恐怖症を克服できるマインドが養成されます。回コツをつかむのが難しいという声が多数あった瞑想についての解説や、恐怖症を克服された方の貴重な声などをたくさん収録しています。

 さらに今回は克服に必要な行動を全て詳細に解説する動画もお届けする予定です!オーディオブックと解説動画でさらにOPENERSが学びやすいものになりました。

講義で学ぶ

オーディオで学ぶ

動画で学ぶ

 テキスト講義もオーディオブックも配信期限はありませんので、自分のお好きなタイミングで何度でも学び治して頂くことが出来ます。

ワークに取り組む

 知識を得ても効果を上げるには、それを具体的な行動にまで落とし込む必要があります。オンラインコンテンツごとに受講者さんが自分の感想や考えをアウトプットするワークを用意しています。

 ワークに取り組むことでコンテンツへの理解が深まるのはもちろんですが、自分がこれからどう行動していけばよいのか?が具体化されるようになっています。今回はさらに習慣化がしやすいようなワークを用意しました。頂いた感想や考えも随時、匿名で皆様と共有したり、コンテンツに反映・追加していきたいと思います。

 人間が不安になるのは「今行動を起こさないと良くないことが起きる」という考えに起因します。今の自分の状態を正しく理解して、どう行動していけばよいかを決めるのは非常に重要です。ここがハッキリするだけでも不安の低減につながります。

 ワークはテキスト講義を配信するLINEに直接回答して頂けますので、頂いたアウトプットには可能な限りフィードバックさせて頂きます。講義に関する疑問も質問して頂けます。

 また前回OPENERSでは、「忙しくてなかなかワークに取り組む時間がない!」という声も多く頂きました。毎回本腰を入れてワークに取り組むのが難しい方でも習慣化が出来るように、今回は「コレだけはやろう」の項目を随所に設けています。

 ワークや習慣を簡略化したものですが、これだけでも積み重ねていけば大きな効果につながります。忙しい時はこちらの項目だけでも取り組んでみましょう!

※LINE質問サポートについて

●講義内容やワークについての質問にお答えいたします。

●他の受講者さんも多数いらっしゃいますので、即座に・必ずのご返信はお約束できない場合がございます。基本的に3日以内にご返信を目指します。

●個別のカウンセリングは行いません。

●返信は基本的に21時~24時の夜間になります。

●サポート期間はOPENERS受講期間中となります。

●質問内容については個人が特定されない形で他サイト等で共有させて頂く場合がございます。ご了承ください。

自分を変える4か月

 人生を良くすると嘔吐恐怖症も良くなることをお伝えしました。そして人生を良くするとはつまり日々の習慣を良くするということでもあります。OPENERSは約4か月の長期克服プログラムですが、この4か月という期間がその習慣を良くしていくために必要な時間なのです。一般的に何かの心理技術が習慣として定着するまでには3か月以上かかると言われています。

 もちろん病院で集中的な治療やカウンセリングを受けることも出来ますが、やはりどうしても詰め込みになってしまいます。人間はたくさんの知識を与えられても、その時に一番必要な知識以外は定着しないという性質があります。知識が定着するとは、すなわちそれが行動になって習慣になるということですから、一度にたくさんの知識を定着させるのは難しいのです。

 そのため得た知識を習慣化して、きちんと消化してから次の知識に進んでいくというのが非常に重要です。OPENERSではこの4か月という期間で、瞑想やセルフコンパッションという新しい取り組みも含めて受講者さんが楽しく知識を習得して、それを習慣化できる克服プログラムです。

4つのSTEPに沿ったコンテンツ

 

 嘔吐恐怖症の克服には4つのSTEPを押さえることが確実・最短の道です。OPENERSはこの4つのSTEPに沿ったコンテンツを4か月にわたって順次お伝えしていきますので、学んでいくうちに自然と克服の上昇軌道に乗ることができます。

 是非OPENERS専用のノートをご用意頂き、講義の内容をメモしたりワークに取り組んでみましょう。驚くほどに自分の考え方のクセに気づき、克服への新しい視点が見えてきます。そして自分を変えていくことがどんどん楽しくなっていきます。前回のOPENERSでも、数回講義を受けただけで「克服へ前向きに変わってきました!」という声を多数頂きました。

 オレンジはオーディオブックです。

第一章 嘔吐恐怖症を知る

  • 嘔吐恐怖症克服ロードマップ
     確実に、最短で克服するための4つのSTEP
  • OPENERSのマインドセット
     人間ネガティブで当たり前
  • 嘔吐恐怖症の正体
     嘔吐恐怖症はよくある病気です
  • 嘔吐恐怖症は病気では無く個性
  • 恐怖症の原因 潜在意識と顕在意識
     メンタルの強さは関係ない
  • 他の病気と同じく行動で良くしていく

第二章 嘔吐恐怖症の治し方を知る

  • 嘔吐恐怖症を悪化させる回避行動とは
  • 認知行動療法のキホン
  • 認知行動療法の心構え
  • 暴露療法のキホン
  • 自分にかける言葉を変える
     自分の言葉で自分はできている
  • 第二章まとめ

第三章 行動し続けられる方法を知る

  • 注意集中力
     ネガティブ感情への特効薬
  • 瞑想の基本
     瞑想はじめてみよう!
  • 瞑想との出会い
  • 瞑想プログラム
     3分間呼吸法
  • 瞑想プログラム
     日常のマインドフルネス
  • 瞑想プログラム
     静座瞑想
  • 瞑想とはうまくできないことを知ること
  • 瞑想プログラム
     ボディスキャン
  • 瞑想プログラム
     ストレッチ瞑想
  • 瞑想プログラム
     歩行瞑想
  • 瞑想プログラムまとめ
  • 瞑想が一気にできるようになる究極のコツ
  • 自己批判を止めるべき理由
  • セルフコンパッション
     自分の一番の見方は自分!
  • セルフコンパッションを高めるテクニック
     自分で自分を毎日癒す
  • 日常のマインドフルネスのススメ
  • 症状を緩和する
     リラクゼーションとマインドフルネス
  • 症状を緩和する
     漢方の活用
  • 不安を減らす
     脱フュージョンで不安を受け流す
  • 行動後の評価をする
     行動の評価も認知行動療法の一部
  • 食事がとれない時を乗り切ろう
  • 暴露療法動画プログラム
     暴露動画 初級編・中級編
  • OPENERS2.0流認知行動療法
     私がやってきた認知行動療法の全て

第四章 克服後のイメージを持つ

  • 日常をフローに過ごす
  • 食事・睡眠・運動を改善していこう
  • 不安への捉え方が変わる
     なんとなく大丈夫と思える
  • 克服体験記 プロカウンセラーさやかさん
    「嘔吐恐怖症から毎日を楽しく過ごせるようになるまで」
  • 今に生きる
     マインドフルな人生をあなたに
  • 対談音声 プロカウンセラーけいさん
    「今のど真ん中の繰り返し」
  • 対談音声 日本会食恐怖症克服支援協会代表理事 山口健太さん
    「『吐くのがこわい』が無くなるまで ~嘔吐恐怖症を克服するメソッド~」
  • 治る時の本当の意識の変化とは
     自分を受け入れることから始まる
  • OPENERS2.0まとめ

OPENERS2.0まとめ

●期間:約4か月間 + α

  • OPENERS参加登録
  • 約4か月間 嘔吐恐怖症克服コンテンツ・オーディオブックの配信、 受講者さんが取り組むワークの配信、カウンセラーのLINE質問サポート※
    講義は全てLINEで配信いたしますので、受講登録後、すぐに学び始めることが出来ます。
    講義は受講期間が終了してもご覧頂けますので、自分のペースで学ぶことが出来ます。
  • OPENERS終了後 不定期で受講者限定の情報配信も企画中

●活動形式:オンライン

●コンテンツ配信スケジュール

  • 1か月目 嘔吐恐怖症とその治し方を正しく知る。自分の状態を正しく把握し、克服への前向きな姿勢を養う。
  • 2か月目3か月目 瞑想やセルフコンパッションなどのメンタルを安定化する技術を習得し、認知行動療法を簡単で楽な取り組みに変え、その効果を高める心の土台を養う。正しい認知行動療法と暴露療法の実践法を学ぶ。
  • 4か月目 具体的な克服時の心理の発達過程を知り、克服へのイメージを高める。
  • OPENERS終了後 不定期で受講者限定の情報配信も企画中
    (*スケジュールはあくまで目安となり、状況によって適宜変更する可能性があります。)

皆様の声

 OPENERS第一期生の皆様からの声を一部紹介させていただきます。第一期は当初の募集計画を大幅に超える40人の仲間とスタートし、嘔吐恐怖症克服への学びを深めました。受講者の皆様はすでに大きく変わってきており、うれしい感想もたくさん頂いています。

参加費用

 OPENERSは4か月にわたる長期の克服プログラムです。このプログラムを立ち上げた理由はもちろん「嘔吐恐怖症を克服して、より充実した人生を歩んで頂きたい!」ですが、もう一つの大きな理由があります。それは、

 「嘔吐恐怖症は治療費のハードルが高い!」 ことです。

 例えば病院で嘔吐恐怖症の治療を受けようとしても、

  • そもそも嘔吐恐怖症を扱っている病院が少ない
  • 病院でカウンセリング(一般的には保険適用外)を受けると1時間でも約5,000円~10,000円と高額。
  • 継続治療を受けると40,000円以上も。
  • 何度もカウンセリングに通わないと、嘔吐恐怖症の全体像が見えてこない
  • コロナ禍でカウンセリングの予約が取りにくい状態が続いている

 私自身、嘔吐恐怖症の治療で病院に行った時はこのように感じました。提示されたカウンセリングや治療の金額を聞いて、かなりドキッとしました。

 そして実際に高額なカウンセリングを受けましたが、教えられたのは認知行動療法の基本でした。「自分が苦手な場面に挑戦すれば、だんだん良くなっていきますよ」という話を聞いて、「たしかにその情報は正しいだろうけど、それは以前から何となく知ってたしな~」と、少しモヤモヤした経験があります。

 一度のカウンセリングでは克服の全体像が見えてきません。聞きたいことがあっても再度カウンセリングを予約して、交通費とカウンセリング料を出して受けに行く必要があり結局続きません。嘔吐恐怖症の場合は特に習慣を変えるというのが大事ですから、継続的な学びとサポートが必要ですが、当時はそのような環境がなかったのです。

 さらにこのコロナ禍において病院のカウンセリングは予約が取りにくい状態が続いています。予約が取れなくて私のもとに相談にこられる方が非常に多いです。様々な精神疾患がこのコロナ禍において増加傾向にあり、病院はひっ迫状態です。そんな中で嘔吐恐怖症の継続的なサポートはますます受けにくい状態です。

 そして本プログラムの中心となる瞑想やセルフコンパッションですが、こちらも研修や講座を受講するとなると40,000~60,000円前後の費用がかかってきます。嘔吐恐怖症の治療費と合わせると、やはりまだまだ金額的なハードルが高いのが現状です。数か月にわたるプログラムの場合、100,000円を超えてくるものも珍しくありません。ですがこれらの心理技術を独力で習得するにも、その効果を実感するまでの試行錯誤に大変時間がかかります。

 OPENERSでは、是非この社会課題を解決していきたいと考えています!

 OPENERS2.0では「嘔吐恐怖症の克服に必要な全ての知識がこれひとつで学べる」なおかつ嘔吐恐怖症を克服したい、人生を良くしていきたい」という気持ちが少しでもある方が、気軽に参加できる金額として、

 ”1日あたり500mlペットボトルの水を買うよりも安い参加費” の実現を目指しています。前回も価格の面では、かなり「気軽に参加しやすい」という声を頂けました。今回は4か月という超ボリュームの企画ではありますが、誰でもお気軽に参加頂ける参加費とさせて頂きますので、その点はご安心下さい。

 また本企画でサポートできる人数には上限がございます関係上、今回は先着30名で募集を締め切らせて頂きます。 すぐに募集枠が埋まってしまう可能性もございますので、募集開始時のお申し込みはお早めにお願いいたします。

 OPENERS2.0の募集案内は以下の専用LINE限定で行いますので、こちらの画像をクリック・タップして事前登録をお願いします!(前回OPENERSのご案内を受け取った方は既に登録済みの場合もあります)

予約登録

 それでは最後までお読み頂きありがとうございました。